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こどもの居場所づくりサポートセンター「ネットワーク通信(令和8年度第6号)」
山形県社会福祉協議会では、こどもの居場所づくりを支援する「ネットワーク通信」(R7第12号)を発行しました。公益財団法人キューピーみらいたまご財団「2026年度助成プログラム」・「地域の居場所づくりサミット」のご案内
6月24日読了時間: 2分


こどもの居場所づくりサポートセンター「ネットワーク通信(令和8年度第5号)」
山形県社会福祉協議会では、こどもの居場所づくりを支援する「ネットワーク通信」(R7第12号)を発行しました。公益財団法人キューピーみらいたまご財団「2026年度助成プログラム」・「地域の居場所づくりサミット」のご案内
6月15日読了時間: 2分






こどもの居場所づくりサポートセンター「ネットワーク通信(令和8年度第4号)」
山形県社会福祉協議会では、こどもの居場所づくりを支援する「ネットワーク通信」(R7第12号)を発行しました。公益財団法人キューピーみらいたまご財団「2026年度助成プログラム」・「地域の居場所づくりサミット」のご案内
5月21日読了時間: 3分


山形県福祉サービス運営適正化委員会 研修会開催のご案内
県内の福祉サービス事業所に勤務される職員、市町村社会福祉協議会の担当者及び第三者委員の皆様の苦情解決の知識・技術向上を目的とした研修会を開催いたします。
5月21日読了時間: 1分










「5月12日」は民生委員・児童委員の日
全国民生委員児童委員連合会では、毎年、5月12日を「民生委員・児童委員の日」、また、5月12~18日の1週間を「民生委員・児童委員活動強化週間」と定めています。 民生委員制度は、1917年に岡山県で始まった「済世顧問制度」が起源です。翌1918年には大阪府で「方面委員制度」が始まり、これが全国に広がりました。1946年に「民生委員令」が公布され、現在の「民生委員」という名称になりました。民生委員制度創設から今年で109年が経過した現在も、地域住民の生活を支える重要な制度として活動を続けています。 地域福祉の充実や住民の生活の安定に欠かすことができない民生委員・児童委員活動への一層のご理解とご協力をお願いします。 民生委員・児童委員活動強化週間に合わせ、県内市町村(単位)民児協でもさまざまなPR活動に取り組みました。 山形市民児連では、民生委員・児童委員活動の理解促進のため、活動強化週間に合わせて、PRチラシやグッズの配布を行っています。(写真は昨年度、山形市内にて)
4月30日読了時間: 1分










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